日頃より群馬ダイハツをご利用いただきまして、誠にありがとうございます。

春のタイヤキャンペーンを開催期間:4/1~5/31で開催します。

タイヤの販売価格・履き替えや組み換えの料金が大変お得となりますので、ぜひご利用ください!

キャンペーン内容の詳細

気になるお得なキャンペーン内容はこちら!

  1. タイヤ販売価格  :15%OFF ↪具体的な料金はこちらをクリック!
  2. タイヤ履き替え料金:15%OFF ↪具体的な料金はこちらをクリック!
  3. タイヤ組み換え料金:15%OFF ↪具体的な料金はこちらをクリック!

※ いずれもワンダフルパスポート(ワンパス)会員特典との併用はできません。

群馬ダイハツのタイヤラインナップ

キャンペーン期間中は、以下の各種メーカーの全サイズ15%OFF!

ダイハツ車で多いタイヤサイズ(155/65R14)について、各社の人気タイヤを事例に通常価格とキャンペーン期間中の価格を比較した一覧表を示します。

メーカー イメージ 商品名 タイヤ本数 通常販売価格
(税込)
キャンペーン期間中
特別料金(15%OFF)
(税込)
BRIDGESTONE(ブリヂストン) NEWNO(ニューノ) 1本 ¥8,030 ¥6,826
4本(1台分) ¥32,120 ¥27,304
DUNLOP(ダンロップ) EC205 1本 ¥7,590 ¥6,452
4本(1台分) ¥30,360 ¥25,808
TOYO(トーヨー) PXCF(プロクサスシーエフ)3 1本 ¥7,920 ¥6,732
4本(1台分) ¥31,680 ¥26,928

■画像はすべてイメージです。
■群馬ダイハツ自動車 限定企画の為、予告なしに終了する場合がございます。予めご了承ください。
※適用車種・在庫状況等は、最寄りの群馬ダイハツ店舗へご確認ください。
※価格には、交換料金・アルミホイールの価格は 含まれておりません。
※詳しくは、スタッフまでお問い合わせください。

タイヤ履き替え料金について

キャンペーン期間中のタイヤ履き替え料金は、1本あたり15%OFFとなります。

より具体的な価格は、以下の通りとなります。

車種 タイヤ本数 通常料金
(税込)
キャンペーン期間中
特別料金(15%OFF)
(税込)
軽自動車
4本(1台分) ¥3,300 ¥2,805
小型車
4本(1台分) ¥4,400 ¥3,740

タイヤ組み換え料金について

キャンペーン期間中、タイヤご購入時の組み換え料金は、1本あたり15%OFFとなります。

より具体的な価格は、以下の通りとなります。

車種 タイヤ本数 通常料金
(税込)
キャンペーン期間中
特別料金(15%OFF)
(税込)
軽自動車・小型車
(同一料金です)
1本 ¥2,200 ¥1,870
4本(1台分) ¥8,800 ¥7,480
※特殊サイズは料金が異なる場合があります

【ダイハツポート】ならWEB予約が可能!

【ダイハツポート】にご登録いただくと、点検・車検やタイヤ履き替えなどのご予約がWEB上からできます!

※一部サービス内容については、WEB上のみでのご予約ができない場合がございます。

■ダイハツポートのメリット!

ダイハツポートでは、お住いの地域に関する情報を毎週配信しています。

また、店舗休日や営業時間外でも24時間いつでもWEB上からご予約を入れられます。

詳しくは公式動画を参照ください!

ダイハツポートの登録方法

会員登録について

ダイハツポートへの会員登録は、Web上で行うことができます。
※ 料金は一切かかりません。

【合わせて利用したい】タイヤメンテナンスお預かり

群馬ダイハツでは、使わないタイヤをお預かりして保管しておく「タイヤメンテナンスお預かり」というサービスがございます。

「タイヤメンテナンスお預かり」のメリット

  • タイヤの持ち運びが不要、手も汚しません
  • ご自宅のタイヤの置き場所が不要になります
  • タイヤの交換時期に当社よりご連絡いたします
  • ご予約いただくことでタイヤ交換の待ち時間がかかりません
  • 直射日光が当たらない倉庫で保管するので、タイヤが長持ち

↓詳しい料金はこちら

対応インチ 1年間
(2シーズン)
扁平率 1年間
(2シーズン)
14インチ以下 ¥14,300 下記サイズは割増料金となります
15インチ 70以上 ¥23,100
16インチ ¥19,360 ¥28,160
17インチ 65以上
18インチ ¥29,480 55以上 ¥38,280
19インチ
20インチ 50以上

豆知識!タイヤの選び方

タイヤ選びのポイント

タイヤ交換をする際、新車のときに履いていた標準タイヤと同等以上のタイヤに買い替えましょう。

言い換えると、タイヤの質を下げると、車の性能も低下してしまうということになります。

タイヤを新しく購入する時は、つい安いものに目が行きがちですが、今履いているタイヤを基準にして、同等、またはそれ以上の性能のものを選びことをおすすめします。

タイヤサイズの選び方

タイヤは、車を購入した時についていたものと同じサイズを買うのが基本です。サイズは、タイヤの側面に書かれています。写真のものには、「155/65R14」と書かれていますが、それぞれの意味は、

タイヤサイズ
  • 155=タイヤの幅
  • 65=タイヤの厚み
  • R=ラジアル構造(チューブレスの意味
  • 14=インチ数

を表しています。

タイヤを選ぶ時は、この数字をメモしましょう。

低燃費タイヤを見分けるタイヤラベリング制度とは?

タイヤラベリング制度は、2010年に始まりました。転がり抵抗係数とウェットグリップ性能、この2つの評価を表示したラベルを貼って、そのタイヤの性能を簡単に確認することができるようになっています。

  • 転がり抵抗係数:タイヤが転がる性能をAAA~C等級で表したもの。最もよく転がるものが AAA。
  • ウェットグリップ性能:雨天時の道路で停止する性能をa~dで表したもの。最も良いものが a。

このうち、転がり抵抗係数がA以上でかつ、ウェットグリップ性能がa~d内に入っているタイヤだけが、低燃費タイヤとされます。
夏タイヤを購入の際に、確認してみてくださいね。

タイヤラベリング

JATMA(日本自動車タイヤ協会)のラベリングでは、ウェット性能の評価とともに、転がり抵抗係数も5段階で表示して、転がり抵抗性能の等級がA以上で、ウェットグリップ性能の等級がa~dの範囲内にあるタイヤを「低燃費タイヤ」と定義しています。

さらに大事なのが空気圧。

低燃費タイヤやウェット性能の高いタイヤを履いても空気圧が適正でなければ、性能は十分発揮されないので要注意。

とくに耐ハイドロプレーニング性能は、空気圧の影響が大きく、空気圧の低いタイヤほどハイドロプレーニングになりやすいので、タイヤの空気圧は月に一度は調整することをおすすめいたします。

また、摩耗して残り溝が少なくなっているタイヤや、使用年数が長く、ゴムが硬化してきているタイヤはウェット性能もかなり低下しているので、溝の少ないタイヤや、4~5年以上使っているタイヤは、早め早めに交換をおすすめいたします。